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住所APIナビ

日本住所表記ゆれチェッカー

全角・半角、ハイフンの種類、〒記号、余分な空白といった「表記のゆれ」を整えます。 どこをどう変えたかを1件ずつ表示するので、そのまま使ってよいかを判断できます。

1件ずつ、最大300文字まで。入力はブラウザ内だけで処理し、送信も保存もしません。

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サンプルで試す

すべて実在の個人情報を含まない、動作確認用の住所です。

整形結果

住所を入力して「表記を整える」を押すと、ここに結果が表示されます。

このツールが行う処理

  • Unicode NFKC 正規化(全角数字・半角カナ・㈱などの合成文字を統一)
  • 前後の空白の削除と、連続する空白の統合
  • ハイフンに使われる各種記号を半角ハイフンへ統一
  • 〒記号の除去と、郵便番号の「123-4567」形式への統一
  • 47都道府県の検出(省略されている場合でも補完はしません)
  • 漢字・かな・建物名はそのまま保持(翻訳や置き換えは行いません)

このツールが行わないこと

  • 住所が実在するかの判定
  • 欠けている住所の自動補完
  • 第三者サービスへの住所の送信
  • 入力内容の保存・ログ記録
  • CSVの一括処理